H2水素とHHO水素

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H2水素とHHO水素

H2水素とHHO水素

2020/10/20

水素には2種類あります!

あらためて、セルくれんずで吸入できる「HHO水素ガス」を解説します。 別名「酸水素ガス」や、発見者の名前を取って「ブラウンガス」とも言われます。  HHOはその表記どおり「H」「H」で取り出されるプラズマ化された水素です。 H2は分子化していて安定しているのに対し、 単体Hは分子結合する相手を探して活発に動き回ります。これを「活性水素」と言います。  活性水素は活性酸素を除去すると言われていますが、なかでもより凶悪な悪玉活性酸素「ヒドロキシラジカル」のみを化学的に処理します。 では、体内でどのように処理されるのでしょうか? とても簡単な化学式で表すことができます。 悪玉活性酸素ヒドロキシラジカルの化学式は「OH-」😈 HHOガスを吸入すると、単体Hが、OH😈と化学結合します。 OH+H=H2O(水)という化学式が成立します。  水はオシッコとして体外に排出されます。  ではH2水素は効かないのか?と思うかもしれませんが、「効く人と効かない人がいる」というのが事実です。答えを言ってしまいましょう。H2水素は…「若い人に効いて、高齢者には効きません」HHO水素はすべての人に良い効果がある一方で、H2水素は時として効果がないどころか、体調悪化を促進させてしまう場合があります。それは、その人が持つ「酵素(こうそ)」の量に深く関係があります。H2水素を体内に入れると、分子として安定している結合を「H」と「H」に切り離さなければなりません。その切り離し作業に酵素が使われるのです。酵素は私達の生命活動に必要不可欠なものですが、加齢とともにどんどん減っていきます。(実際には、酵素は遺伝子で作られるタンパク質なので、厳密に言えば、細胞の酸化によって生産量が落ちてくると考えるべきです。)ですから、若い人はまだ酵素を生産できるのでH2水素でも活性酸素除去の効果を期待できます。反面、例えば60歳の人がH2水素を吸うと、本来なら生命維持の為に代謝酵素として使いたいのに、分解酵素として消費してしまうのです。ただでさえ少ない貴重な生命資源である酵素を、余計に分解に使ってしまうので、代謝が悪くなり水素の効果が発揮されません。 そして、この「高齢者がH2水素を吸入して体調が悪化した」事実こそが、「水素はインチキ」という根強い批判の原因であろうと考えます。ならば自分は酵素を充分持っているのか?と不安になる必要はありません。HHO水素であれば、酵素を消費して分解する必要がなく、吸入して即!悪玉活性酸素ヒドロキシラジカルと結合します♪水素サロンを選ぶ時に見極めるべきは、『HHO水素か否か』だけです👍🏻

どのような体感がありますか?
人それぞれですが、一番多い例として偏頭痛持ちや肩こりがひどい方が吸引した際、活性酸素がとれ一度諸症状が重くなることがございます(頭が痛いなど)。その後眠気を感じる→すっきりとする(視界が明るくなった、視野が広くなったなど)といったことがございます。
妊娠中や授乳中の方、体にペースメーカー又は金属が入っている方、各種疾患をお持ちの方でも吸入できますか?
できます。副作用は一切ないのでご安心ください。実際私(代表八戸)の8か月になる子供に乳児湿疹の症状があったので水素水をブレンドしたミルクを飲ませました。すると症状が軽くなりました。不安な方は是非ご相談ください。
水素は安全ですか?
体に害なく、活性酸素のみを除去するものなのでご安心ください。特に当サロンの水素はHHO水素というものをご提供しております。HHO水素は原子で取り出している水素で高齢の方でも安心してご利用いただけるのものです。詳しくはブログでお伝えしていくのでぜひチェックしてください!

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