埼玉にある水素サロンセルくれんず|日経新聞意見広告一面|繰り返される緊急事態宣言や自粛要請にもう黙っていることができません!

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埼玉にある水素サロンセルくれんず|日経新聞意見広告一面|繰り返される緊急事態宣言や自粛要請にもう黙っていることができません!

埼玉にある水素サロンセルくれんず|日経新聞意見広告一面|繰り返される緊急事態宣言や自粛要請にもう黙っていることができません!

2021/06/16

2021年6/15の日経新聞の広告欄一面で、ある飲食関連企業が吼えました‼

その文面をすべて載せます。

ちなみに意見広告一面にかかる掲載料はおよそ2,000万円とのことです。

売り上げが落ちている中、大金をかけて広告掲載に踏み切るのはどういう意味があるのでしょうか?

終わりの見えない不安や恐怖で思考停止に陥っている人々に、

自分の頭で考えて意志を持つきっかけを与えてくださっているんだと私は考えます。

 

以下、掲載広告の全文☟

生きとし生けるもの全てが幸せでありますように

 

繰り返される緊急事態宣言や自粛要請によって

心身ともに疲弊し前向きな心が蝕まれていく

焦燥感、不安感が募るばかりです

 

当社は九州(福岡・熊本)でうどん・そば・ラーメンの飲食店31店舗と

1つの工場を経緯営している「昭和食品工業株式会社」というチェーン志向の中小企業です。

「釜揚げうどん小麦治」「うどん黒田藩」「博多ラーメンはかたや」

「博多ラーメン膳」「生粉蕎麦玄」というブランドで地域のお客様から愛され、

取引先様からも御支援いただき、創業53期を迎えることができております。

しかし、政治による「営業時間短縮」「休業要請」「緊急事態宣言の延長」

「税を使っての飲食店のコロナ対策の調査」・・・、

もう終わるだろうと思っていても、次第にエスカレートしている状況に

もう黙っていることができません!

 

感染者数とは?

世間では、感染者という言葉だけが一人歩きしているようです。

まず検査数でしょう!それから、陽性者数。

それから暴露(引っ付いているだけ感染していない)と感染者数。

感染しても免疫力が強ければ、発症するとは限りません。

この状態を無症候性感染と言います。

このように区別しなければならないのに、陽性者=感染者として報道されているのです。

しかも、検査数に対する割合で言わなければ増減がわからないのに、

数だけが誇張され恐怖が刷り込まれているのです。

 

しかも今のCt値は、何の意味もない!

PCR検査で、陽性反応の基準値のCt値というものがあり、

検体(ウイルス)を増幅して個体数を検知するのですが、

WHOも35以上で、増幅すると感染力も何もない、

ウイルスのカケラなどを拾い上げていることになるので、

無意味でなると言っている。

感染力のあるウイルスを検知するためには、

20以下じゃないと検知できないと言われている。

それなのに、今の日本では、Ct値は、40前後で行われている。

陽性=感染者ではないのに、感染者が増えた、自粛、緊急事態宣言と騒いでいるのです。

このような陽性になんの意味があるのでしょうか?

根本的なボタンの掛け違いが起きているようです。

 

緊急事態宣言ではなく、緊急課題

今回、新型コロナウイルスの指定感染症の分類をSARSや結核などの第2類に分類されています。

2020年2月13日東京医師会でインフルエンザと同等もしくはそれ以下と発表されたのです。

これは第5類の扱いが相応ということです。

今回は、世界各国でインフルエンザは、軒並み激減しているそうです。

これは、ウイルス干渉という現象で、インフルエンザが減ったということは、

他のウイルスが蔓延したという証になるのです。

ということは、大半がコロナウイルスに感染していて、

すでに免疫も獲得しているということが、立証されているのです。

医療崩壊もこの第2類と無意味なPCR検査によって引き起こされているのです。

私達は、コロナにかかっていないという前提で、かからない対策を行っていますが、

既にかかって免疫を持っているのであれば、何をやっているのでしょうか?

対策によってのみ事態が悪化していると言えそうですね。

コロナ対策は実害だけを生み出しているようです。

 

スウェーデンの対策から真実を学び共生の道を歩むべき!

スウェーデンでは、アンデシュ・テグネル氏という免疫学者が

コロナ対策の指揮を執り、ウイルスの特性を正知し、

国民との対話、議論を重ねることで、国民は正しい情報を共有し、

初めから共生の道を選択し、歩んでいます。

日本の政治家は、恐怖をあおることばかりでしょう!

去年の八月には、ドイツやイングランドでは、百三十万人規模の大規模デモが起きています!

国が、マスクを法令化しようとしたからです。

人々のプラカードには、「マスクを外せ!コロナは詐欺だ!」と書かれているのです。

スウェーデンでは、国境封鎖も営業停止や外出自粛もない。

それどころか、三密もソーシャルディスタンスもマスクもしない。

感染防止どころか、一定の感染状態をキープし免疫を落とさないようにする政策なのです。

 

主権は国民にあるのです。政治家や閣僚のためにあるのではないのです。

国が悪いのでも、世間が悪いのでもなく、

国民が正しいことを知ろうとしないことが諸悪の根源ではないでしょうか。

報道だけを鵜呑みにするのではなく、確証を得るまで情報収集し、

科学的に客観的に整理出来たら、あとは「知行一致」です。行動あるのみです。

一度きりの人生を他責で終わらせないように・・・。

 

昭和食品工業株式会社 代表取締役社長 澄川誠

 

以上、ここまで☝

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