埼玉にある水素サロンセルくれんず|コンビニのサンドイッチにご用心

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2021/01/24

“混ぜ屋”と呼ばれる食品添加物メーカーがある。

混ぜ屋は、添加物添加物の原末(原料)を化学薬品メーカーから仕入れ、

それぞれの加工食品に適した食品添加物を製造して販売する業者のこと。

東京都内の混ぜ屋の社長に「今、添加物で気になっていることはありますか?」

と聞いた時の話。

社長は即座にpH調整剤です」と返答した。

「弊社では、コンビニエンスストアチェーンと取引のある製パン業者の注文を受けて

pH調整剤を製造していますが、サンドイッチに添加するpH調整剤の量が非常に多いのです。

そこで、製パン業者に『もう少しpH調整剤を抑えて使ったほうがいいと思いますよ』と進言したのですが、

コンビニチェーンからの要求ですから』と受け入れられませんでした。

pH調整剤は“日持ち向上剤”ともいわれ、

食品の腐敗を防ぐ役目があるのですが、あんなに多量に添加すると、

食べた人の健康保持に不可欠な腸内細菌の善玉菌まで殺しかねないと、

心配しています」

 

ニュースサイト https://biz-journal.jp/2015/04/post_9478.htmlより
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八戸直輝(はちのへなおき)

八戸直輝(はちのへなおき)

水素サロン・セルくれんず代表

紹介文
水素サロン・セルくれんず代表の八戸(はちのへ)と申します。
青森県出身。1979年1月1日生まれのおめでたい男です。文教大学入学を機に越谷に住み始めて20年になります。
これまではフリーの整体師兼トレーナーとして都内中心に活動しておりましたが、
新型コロナウィルスの騒ぎで個々人が免疫力を高める必要性が叫ばれる中、
第二の故郷とも言える越谷に、地域の皆さんの健康増進を応援するサロンを構えることにしました。

私は大学卒業後は会社勤めの営業マンでしたが、その不摂生が祟り34歳で重度の糖尿病と診断されました。
紆余曲折ありましたが、病院や薬の力を借りずに自分なりの健康法を確立し、1年間で糖尿病を克服しました。
今や検査をしても糖尿病と言われることはありません。
会社勤めを辞め、その経験を活かして「糖尿病は治らない病気ではない」ことを発信し始めました。

糖尿病は生活習慣病を言われますが、糖尿病を知れば知るほどその症状は様々な病気の原因になっていることが分かってきます。
私の会社員時代と同様の一般的な生活習慣の人の大半は糖尿病、あるいはその合併症に似た病気を患っています。

はっきり言って私が糖尿病を克服した方法は非常に効果的ですが、かなり辛いです。
特に高齢になればなるほど実践が難しく、なかなか続く人がおらず苦労していました。

そんな時、修行僧のような厳しい節制をした私より、簡単に糖尿病を克服した人達に立て続けに出会い始めます。
克服方法は人によって様々でしたが、それらの中でも私がもっとも気に入ったのは「水素療法」でした。

当たり前のことですが、生活習慣病を予防するには別の生活習慣に変えるのが手っ取り早いのですが、
仮に効果的でも辛ければ習慣化できません。日々の生活の中でまったくストレスなく実践できるのならそれが一番です。

そして健康的な生活習慣を実践し続けるにあたってネックになってくるのはコスト、料金だと思います。
このセルくれんずは、たくさんの方のご協力を得て、「相場の半額」というリーズナブルな料金で水素ガスを提供します。
水素水体験や返金保証制も設けております。

お気軽にお立ち寄り頂いて効果を実感して頂き、水素習慣を日々の生活に取り入れるきっかけの場になれば幸いです。
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