埼玉県の越谷市にある水素サロンセルくれんず|免疫力を高めるためにはスピ的要素も超重要

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埼玉県の越谷市にある水素サロンセルくれんず|免疫力を高めるためにはスピ的要素も超重要

埼玉県の越谷市にある水素サロンセルくれんず|免疫力を高めるためにはスピ的要素も超重要

2021/10/01

『ソマチッドが血液中にたくさんいれば、免疫機能は正常‼』

という、シンプルだけど深い結論に辿り着いたのは先月のこと。

様々なご縁が繋がり、どんどんヒントを頂き、ある瞬間ピンと来ました‼

『ソマチッドは生命の先駆体である』

DNA自体を構築すると言われるソマチッドは、『精子と卵子が受精する』生命の誕生にも関わる…

いや、精子や卵子もソマチッドそのものであると考えれば、人体のしくみは意外とシンプルなのかもしれません。

 

ソマチッドの名付け親はガストン・ネサン博士ですが、

ネサン博士について書かれた書籍『ソマチッドと714Xの真実』稲田芳弘著に、昨今のコロナ禍を見透かすような記述があります。

以下、抜粋☟

このような「新型インフルエンザ騒動」が沸騰する背景には「ウイルス悪魔説」がある。

『ウイルスが怖い』という社会的呪縛がそこにあり、だからこそウイルス予防とウイルスを殺すことばかりに走るのだ。

もちろんそのことにも意味はあるが、それ以上に大切なことは免疫力を高めること

慢性疾患を持つ病弱な人々に予防を呼びかけるのは大切なことだが、一般の市民に何よりも必要なのは、ウイルスが体内に入ってもインフルエンザが発症しない免疫力をつけることなのだ。

なのに、ガンの場合と同じように「恐い恐い」と不安をかきたて、それが人々の免疫力を損なっていく。

この『不安呪縛』がある限り新型インフルエンザ報道は、誠に皮肉なことながら、感染者と発症者をどんどん生み出していくにちがいない。

以上ここまで☝

いかがですか?

『新型インフルエンザ』を『新型コロナウイルス』に置き換えても、なんの違和感もなく読めますし理解できますよね。

 

そして、今回の投稿のタイトルにもなっている『4つのファクター』について、免疫システムの構造を以下のように記載しています。

以下、抜粋☟

すべての人間の人体に備えられた免疫システムのすごさと素晴らしさでさる。

ガンもインフルエンザも免疫システムと深く関係し、様々な病気が発症するのも病気が治癒するのにも免疫力が作用する。

そしてその免疫機構は、

「フィジカル(身体的・物質的)」

「エモーショナル(感情的・情緒的)」

「インテレクチュアル(知性的・理知的)」

「スピリチュアル(精神的・霊的)」

な4つのファクターの影響を受け、これらの調和的統合が健康維持や病気の完治の決め手になるという。

その意味で『免疫システム』こそが病気を治癒するためのキーワードでもある。

ガストン・ネサーンが果たした偉業は、こころや感情、意識といったものが健康や病気に深く関与しているということだ。

しかもそのことを、彼は画期的な特殊光学顕微鏡・ソマトスコープを使って明らかにした。

その意味でネサーンは「目に見えないこころの働き」と「いのちの営み」の関係性を、見事に「科学」してくれたとも言えよう。

以上、ここまで

 

誤解しないで頂きたいのは、「スピリチュアル」という言葉。

ここでは『目に見えないものを自分なりに受け入れる心の余裕』と解釈するべきかと思います。

少なくとも「霊視」「過去生」「前世」「業(カルマ)」のような、能力のことではありません。

 

そこに確かに存在するけど、小さすぎて見えないのがソマチッドなのです。

そんなソマチッドが人体の“根源的な基”であり、生命活動を支えてくれているとイメージできる“こころの余裕”

自分軸の精神世界が「スピリチュアル」なのだと私は思います。

 

免疫力を高めたいなら、見えないものを想像する余裕たっぷりの精神世界を広げましょう。

次回は、ネサン博士の夫人の言葉を書きます。4つのファクターをふまえた「医師と患者のかかわり方」についてです。

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